
みなさん、こんにちは。
いや…マジで暑い。
ここはどこ?南国かな…
ん!?南国といえばあれだ!!
「赤道の⤴音色に焦がされ~♪」なんて。
さっそく脳内再生されました。
個人的には「赤道の⤴」で音程が上がるところが好き。
また懐かしい曲を思い出しちゃった。小学生だったもんな…
La’cryma Christiさんの「南国」という曲です。
夏に聴きたくなるんだよね。
あとね、「未来航路」もおすすめです!
どちらも素敵な曲なので、興味のある方は是非聴いてみてね♪
それにしても、外に出るのが危険レベルで暑いですね。
家の中にいても暑いもん。水分補給をしっかりしないとだね。
みなさんも、熱中症にはお気を付けください。
さて、今日はどんなお話をしましょうかね。
夏といえば…
花火大会とか、お祭りとかかな。
友達とも行ってるんだけど、子どもの頃に行った花火大会とお祭りの方が、記憶は古いはずなのに結構覚えてるんだよね。
あとね、子どもの頃に出かけた記憶の中には、必ずといっていいほど父がいる。
今思うと、一緒に子ども目線でたくさん遊んでもらったんだよね。
大人なのに子どもみたいな人だった。
子どもの頃は、それがちょっと恥ずかしくも思えたんだけどね。
知り合いぐらいがちょうどいいオジちゃんっているでしょ?
そのぐらいの距離感だと楽しいだけなんだけど、自分の父親となるとウザく感じちゃうというか。
…ごめん。でも、そういう時期もあった。誰もが通る道。
なんだかんだ、好きだけどね。本人には言ったことないけど。
この地球上で一番大嫌いで、一番大好きな人かな。
あんな人、他に地球上にいないと思えるぐらい変人。
だからだろうな、私が変人なのは。たぶん父親譲りだなって思う。
今となっては、素直に伝えればよかったなって。
言葉にしないと伝わらない気持ちもあるからね。
親ってさ、一番身近な存在だからこそ、あんまり言葉にして伝えてないこと多いよね。
だからね、母にはウザいぐらい言葉で伝えてる。
最近は友達みたいになってきちゃって、いい意味で親子って感覚がしない。
私がその分、大人になったってことかな。
なんかさ、不思議なんだけど、同じ人間なんだなって思えたというか。
昔はあんなに遠い存在だったのに、今はひとりの人間として見れるというか。
私の言いたいこと、わかります…?
あとさ、大人になるまでの過程でいろんな人(立場)を経験するじゃん。
ある時は幼稚園児、小学生、中高生、大学生。
またある時はパン屋さん、ケーキ屋さん、コンビニ店員、レストランの店員さん、ショップ店員、先生。
みたいなね。どれも私なんですが。
いろんな立場になって経験することで、反対側の気持ちも分かるようになるんだよね。
あ、あの人はこの時こんな気持だったんだな。
あ、この人は今きっと、こう感じてるんだろうな。
って、相手の立場になって考えることで、ただの他人じゃなくて、少し自分に近い存在になる。
それは、子どもでも大人でも同じ。
変な話さ、みんな物語の中に出てくる登場人物というか。
この人は今、こんな物語の中でこの役を演じてるんだなって考えるとちょっと面白いんだよね。
私もさ、少し前までは先生っていう役をやっていて、今はその役ではなく、自由人Aさんという役に代わったんだけど、最近は旅人Bさんかもしれない。
また変なこと言い始めてるね…
でも、あなただけの物語って思って生きた方が、きっと毎日楽しいと思う。
そう考えるとさ、別に自分で台本を作ってもいいんだよね。
あなたは今、何の役を演じていますか?
どんな物語の中で、次はどんな役をやってみたい?
要は、自分の人生だから何でもありってこと。
それでも、誰かに決められた役を演じていて、苦しく感じてる人もまだ多いと思う。
苦しいって感じたらさ、「私はこの役、もうやりません。次はこの役をやりたいんで!」
って、宣言して降りてほしいな。
逃げちゃダメだって思ってる人も多いけど、それって誰が決めたんだろう。
逃げるが勝ちってこともあるんだよって、その人には伝えたいな。
自分の気持ちは自分が一番知ってるからこそ、その気持ちに素直になってほしい。
結局はさ、誰かが決めた役じゃなくて、自分の決めた役がその時の答えってことだと思う。
きっと、この言葉が必要な人が今いるんだろうな…
その人たちに向けて、私は今この記事を書いてる気がする。
なので、今この記事を偶然見ているのであれば、それはあなたにとって必要だったってこと。
まあ、これも一つのご縁ってことですね。
今この記事を読んでくれている人たちが、自分で決めた物語の主人公になれることを願っています。
きっとあなたの物語は、これから先、もっともっと素敵になるよ!
とっても楽しみだね!大冒険の始まり!!なんてね。
……
で、話を花火大会とお祭りに戻しますが(もうその話は忘れてたよね…)
屋台ってなんであんなに魅力的なんだろうね。
正直さ、お家で作れる物も多いじゃん。
でもさ、屋台で作られてると、めっちゃ美味しそうに見えちゃうんだよね。
私はやっぱり、子どもの頃から焼きそばは好きだったな。
わたあめ、かき氷も外せないよね。
あと、焼きトウモロコシ、じゃがバター、からあげもいいね!
たこ焼きとかお好み焼きも定番だと思うんだけど、子どもの頃は粉物が苦手だった。
なんか水分を奪われる感じがしてさ。
父がたこ焼き食べてて、それをもらって食べた記憶はあるけど。
まあ、今は粉物の美味しさを知ったから好きだけどね。
あとさ、私もイベントで屋台を借りたことあるんだけど、結構ね…レンタル代もお高いの。
材料費もかかるし。火を使うとなると、ガスも準備しなきゃいけないし。
一番大変なのは、下準備(仕込み)
安全面にも配慮しなきゃいけないから、屋台を出すって大変なんだよね。
ただ、イベントに来てくれるお客さんたちが、どうやったら楽しんでくれるかなって考えるのは一番楽しいんだけどね。
そういうことを思い返すと、夏のイベントとか屋台をやってくれている人たちに感謝しかない。
花火大会とか、お祭りの場を楽しませてくれてるってことだし、労力も知ってるからこそ尊敬する。
わくわくさせてくれるって素敵だよね!
最近は暑いから、お祭りも暑さ対策とか必要だろうし。
やっぱり感謝の気持ちを伝えたいな。
「ありがとうございます!!!」
伝わるといいな。みなさんも、参加した際には感謝の気持ちを伝えてね!
さてと、そろそろ終わりにしようかな。
最後に、さっきから私の脳内に流れ始めたエンディング曲でもお伝えしようかな。
whiteberryさんの「かくれんぼ」
そこは「夏祭り」じゃないんかい!って思った人もいるかもだけど、今の気分はこれなの。
今日も最後まで読んでくれて、ありがとうございます!
それでは、また次の記事でお会いしましょう!

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