「喫茶stomach」へようこそ

みなさん、こんにちは。

昨日、パンを3つ買ったとお伝えしましたが…

コロッケパンを1つ食べたら満足しちゃって、残り2つのパンを時間を空けて食べていたら、1日の食事がパンのみで終わっていました。

というのも、思いのほか胃が受け付けてくれなかった。

私がさ、例えば「喫茶stomach」っていうお店の常連だとするじゃん。

いつも通ってるお店に、当たり前のように入店しようとしたら…

私「すみません。3名でお願いしたいんですけど。」

マスター「大変申し訳ないのですが、1名様まででしたらご入店可能なんですけども…

そうですね…2時間後でしたら空くかもしれませんね。」

って、さらっと断られた感じ。

コロッケが、意外ときたね。

美味しかったんだけどね…1つで十分だったかも。

だから今日は、胃にやさしい物が食べたくなって、久しぶりに料理をしました。

手羽元とカブを買ったので、ネットで検索して「さっぱり煮」を作りました。

時間を使ってゆっくり料理をすること、楽しいなって思った。

ただね、米酢を使って作ったんだけどさ…

最初から分かってるはずなのに、何回も煮込んでる湯気を吸ってむせた。

だから、もし作ろうと思った人は、煮込んでる湯気に気を付けてね!酢に攻撃されるから。

でも攻撃されながらも、頑張って作って良かった!美味しくできた!

自分が料理上手とかではないけど、自分で作る料理が一番美味しいなって感じた。

スーパーでお惣菜を買うのもいいけど、手作りがこんなに体に染みるとは…

口にする物、体の身になる物って大事なんだなって改めて思ったよ。

そういえば、働いてる時は特にだけど、ちゃんと料理できてなかったな。

あ、ちょっと待って!

今さ、もう食べ終わってる状態なんだけど、なんか手がすっぱい…

ちなみに、キッチンもなんか全体的にすっぱい…

酢ってすごいね!パワフル!

酢の料理は、ちょっとしばらくお休みするけど…

今後は可能な範囲で、自分の食べたい物を楽しんでお料理しようかな。

さて、お料理とstomachの話はここら辺にして。

今日は、久しぶりにディズニーの映画を見て癒されたくなったので、その事についてちょっとお話しようかなと思います。

ディズニーの映画はどれも素敵なんだけど、私がその中でも好きなのが「アラジン」

普通はさ、プリンセスとかに惹かれるんだろうけど、ジャスミンよりもアラジンに感情移入しちゃうんだよね。

アブーっていう相棒のおサルさんがいるのも、なんかいいよね。

以前の記事で書いた、ロミオの青い空もそうだけどさ、少年と相棒のあの感じ好き。

一般的にはペットって言われるんだろうけど、ただ可愛がるってわけではなく、お互いを信頼し合う関係っていうのかな。

私も以前、相棒のうさぎがいたんだけど、言葉はやり取りできなくても、気持ちが目で通じ合う感じはした。

お家に相棒がいる人は、言ってること何となく分かると思う。

人間同士とはまた違う、大事な存在だよね。

そういえば、子どもの時は魔法の洞窟に入るあのシーンが、ちょっと怖かったな…

洞窟に入る瞬間に、息が止まりそうになる。「うっ…」って。

ダイヤの原石を持った者しか入れないってことは、自分だったらどうなるかなって思っちゃって。

あとね、ジーニーの大きな声が少し苦手だった。

大きい声の人、ちょっと苦手なんだよね。びっくりしちゃうからさ。

特に、急に大きいのが無理。

例えば、電車に乗ってる時にさ、「ふぁっくしょん!!!ぬ!!」みたいな人いるじゃん。

どっからそんな、大きなくしゃみ出したのって。

生理現象だから仕方ないんだけどね。

あとは、魔法の絨毯は憧れるよね。乗って空飛んでみたい!

あの代表的な歌のシーン、夜空の中を魔法の絨毯で飛ぶの素敵だよね。

もし実際に、魔法のランプを手にしたら、自分は何をお願いするんだろう…

願い事は3つまで。

みなさんだったら、どんなお願いをジーニーに叶えてもらいたいですか?

ちなみに、最後のお願いでジーニーを解放してあげること、できると思う?

自分だったらどうするのか考えると、今の自分が何を必要としているのか、自分の人間性みたいなものも出てくる。

ダイヤの原石でいられる心って素敵だけど、子どもの頃に、ほとんどの人が置いてきてる気がする。

「アラジン」、大人になってから見ると新たな視点から見られる作品。

興味がある方は、有料コンテンツしかないけど、探して是非見てみてください!

今日も最後まで読んでくれて、ありがとうございます。

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました